着うたフル無料サイト
全曲試聴し放題!


au「CA003/K001/Sweets cute/A5525SA」に不具合

【画像】CA003,K001,A5525SA,Sweets cute

▼KDDIは,カシオ製「CA003」,京セラ製「K001」,三洋電機製「Sweets cute」と「A5525SA」において不具合があることを明らかにした。ソフトウェア更新「ケータイアップデート」で改善する。
▼「K001/Sweets cute/A5525SA」のソフトウェアの提供は開始されているが,「CA003」については準備ができ次第通知される。
▼更新にかかる時間は,「CA003」が最大25分,「K001」が最大5分,「Sweets cute/A5525SA」が最大3分。
--------
【CA003の不具合】
(1)新着メール問い合わせ後やEZweb利用後に電源リセットされる
(2)文字入力時に予測変換候補の表示に時間がかかる

【K001/Sweets cute/A5525SAの不具合】
▽契約情報の変更手続き後に,EZwebを初期設定していない場合,緊急通知機能が正常に動作しない場合がある
※緊急通知機能は,特定Cメール受信時や,携帯の電源OFF,防犯ブザーの鳴動時に携帯電話の位置が確認できるサービス。
--------

[2010/04/02]

←TOP
無料きせかえツール
ユニコーン、オーロラ等.*゚


09年携帯出荷数,メーカー別シェア1位は?

▼IDC Japanは,09年第4四半期の携帯電話出荷数と,2009年の年間出荷数を発表した。

【第4四半期】
▽前年同期比11.1%増の864万台。前年同期比がプラスに転じたのは,9四半期ぶり。
▽メーカー別シェアは,以下の通り。
 1位 シャープ(30.5%)
 2位 富士通(14.9%)
 3位 パナソニック(12%)
 4位 京セラ(10.5%)
 5位 NEC(7.6%)

【09年年間実績】
▽09年の年間出荷数は3390万台。前年比19.1%減。
▽メーカー別シェアは,
 1位 シャープ(25.4%)
 2位 パナソニック(16.4%)
 3位 富士通(15.8%)
 4位 NEC(10.8%)
 5位 京セラ(6.5%)

[2010/04/02]

←TOP
着うたフル無料サイト
全曲試聴し放題!


DeNA×ドコモ,小説・イラストなどの投稿サイト

▼DeNAとドコモは,4月1日付けでに合弁会社「株式会社エブリスタ」を設立した。5月中旬に,ユーザーからの投稿により,小説やコミック,イラストなどさまざまなジャンルのコンテンツを扱う携帯サイト「E★エブリスタ」をオープンする。
▼「E★エブリスタ」は,ユーザーがケータイ小説,コミック,イラスト,写真,レシピ,俳句などさまざまなジャンルで投稿・閲覧ができる。
▼プレオープン記念として開催されるイベントでは,幻冬舎と連携した「E★エブリスタ小説大賞」,角川コンテンツゲートと連携した「E★エブリスタ×角川コンテンツゲート コミック・イラスト大賞」などが予定されている。

【アクセス・関連】
モバゲータウン
携帯ゲーム&アプリ

[2010/04/02]

←TOP
無▼ケータイきせかえ
料▲和風もキラキラも


「ハンゲ.jp」,リアルタイム性を重視したサービスでリニューアル

▼NHN Japanは,携帯向けゲーム・コミュニティサイト「ハンゲ.jp」をリニューアルした。新たにリアルタイム性を重視し,位置情報を利用したコミュニケーションサービスなどが拡充される。
▼提供中のリアルタイムのコミュニケーションサービス「イマピコ」では,友人のアクションが起こるとタイムラインにその内容が自動的に追加されるアクティビティフィード機能が提供された。
▼また,位置情報を利用したイベントフィード機能も提供され,現在位置に応じてハンゲ.jpで実施しているイベント情報やサービス上の特典などを入手できるようになる。

【アクセス】
ハンゲーム
 *管理人の紹介です
無料ケータイSNSに参加

[2010/04/02]

←TOP
メール受信するだけ!
1万通毎に1万円


携帯のSIMロック解除―大手4社が合意

▼総務省が,携帯端末を通信契約した携帯会社経由でしか使えない「SIM(シム)ロック」の解除を携帯各社に求めていた問題で,ドコモなど大手4社は2日,原則解除することに合意した。
▼SIMロックが解除されるのは,今後発売される現行世代の携帯や,年末に発売される次世代携帯。契約から一定期間経過した場合,希望する利用者のロックを解除する。
▼総務省では,当初は解除時期を次世代携帯からと想定していたが,今回の会合ではドコモなどが,現行世代からの解除に前向きな姿勢を示したため,時期を前倒しすることになった。
▼解除によって,利用者が端末と通信事業者を組み合わせる自由度が高まると判断。携帯市場の競争を促し,サービス向上や端末メーカーの国際競争力強化を図ることが目的。

[2010/04/02]

←TOP
バックナンバー
(C)ABC-K.jp