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ユニコーン、オーロラ等.*゚
ドコモ,「P-01B」に不具合
【画像】P-01B(マゼンダ)
▼ドコモは,パナソニック製FOMA端末「P-01B」に不具合があることを明らかにした。ソフトウェア更新で改善する。
▼不具合は,以下の2点。
(1)特定の設定で動画を撮影していると,電源がリセットする場合がある
(2)iモード接続時に,特定の操作でフリーズする場合がある
▼更新にかかる時間は約2分。更新にかかるパケット通信料は無料。自動更新機能が用意されており,初期設定では午前3時にダウンロードを行う。
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au,iidaシリーズ「lotta」発表
【画像】1,2
▼KDDIがiidaブランドの新端末「lotta」を発表した。au design project端末のデザイナー岩崎一郎氏を起用した端末。
▼台形がかったシルエットに,マットな手触りとツヤのある質感の塗装を施し,背面にはカラーごとに異なる数字を刻印。
▼また,時計と一緒に表示される数列は,lottaを操作するたび数字がカウントされるカウンターになっており,操作するたびに数字がカウントされる。
▼なお,lotta専用周辺機器として,2種のストラップが別売で用意される。。
【発売】10/02/19〜
【不具合】
・10/11/11の記事参照
【仕様】
・端末名は,運命やめぐり合わせを意味する「lot」に由来
・49×100×14.6mm,108g
・カメラ:197万画素CMOS/AF対応
・外部メモリ:microSD/microSDHC(最大16GB)
・メインD:2.8インチ/26万色/ASV
・サブD:0.5インチ/1色/有機EL
・おサイフケータイ
・赤外線通信
・色:ホワイト,イエロー,グリーン
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料▲和風もキラキラも
iida「lotta」専用ストラップ2種発表
▼KDDIは,iidaの新モデル「lotta」の専用周辺機器として,2種のストラップを発表した。どちらもiidaサイトで購入できる。
(1)STRAP-TRAP(ストラップトラップ)
【画像】
▼革製品ブランドPOSTALCOのデザイナー,マイク・エーブルソンが手がけた,鹿革のクリーナーを収納する小さな革のケースがついたネックストラップ。
▼ネックストラップはlotta本体に巻きつけて,革のストッパーで留めることもできる。
▼色は,ホワイト,イエロー,グリーンの3種。価格はそれぞれ8980円。各色100個の限定販売。
(2)8071 STRAP(ハチゼロナナイチ ストラップ)
【画像】
▼デザイナーの織咲誠氏が手がけた。+型と凹型のパーツから成り,組み合わせると1つのストラップになる。
▼セット内容は,:凹パーツ(ホワイト,グリーン各1)計2個,+パーツ(イエロー)1個,ストラップ2本。価格は1920円。
【iida calling ver.3.0】
▼lottaの販売開始に伴って提供されるユーザー参加型キャンペーン「iida calling ver.3.0」を,2月19日〜6月30日に実施する。利用料は無料。
▼ユーザーが入力したテキスト(12〜17文字)と,口ロロ(クチロロ)が制作した音源を組み合わせて1つの楽曲が作成できるというもの。オリジナル楽曲は着うたとしてダウンロードできる。
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米アップル,タブレット型端末「iPad」発表
【画像】iPad
▼アップルは27日(日本時間28日未明)に,9.7インチのIPS液晶タッチパネルディスプレイを搭載するタブレット型端末「iPad」を発表した。
▼Wi-Fiのみ搭載するモデルと,Wi-Fiに加えて3G通信モジュールを内蔵するモデルが用意される。また,それぞれ内蔵メモリ別に,16GB/32GB/64GBの3モデルがラインアップ。
▼米国での価格は,Wi-Fi版がそれぞれ499ドル/599ドル/699ドル。Wi-Fi+3G版ではそれぞれ629ドル/729ドル/829ドル。米国以外での価格は追って発表される。
▼Wi-Fi版は全世界(日本含む)で3月下旬より販売される。一方,3G対応版は「4月に米国と一部の国々で販売開始」と案内されているが,アップル日本法人は「その他の国々は6月以降に発売。日本もそこに含まれる」とコメント。
▼ただし,どの通信事業者で利用できるか,といった点については未定としている。
【国内発売】10/05/28
【仕様】
・242.8×189.7×13.4mm,重さはWi-Fi版が680g,Wi-Fi+3G版が730g
・Wi-Fi利用時で約10時間の駆動が可能
・アルミボディ
・9.7インチ/1024×768/IPS液晶
・静電容量方式のマルチタッチ対応
・LEDバックライト
・3Gは,HSDPA(下り最大7.2Mbps)サポート
・加速度サンサー,電子コンパス搭載
・CPU:1GHz駆動の「A4」
・通信方式:IEEE802.11b/g/a/nのWi-Fi,(3G対応版は3Gも)
・Bluetooth 2.1+EDR
・周波数帯:UMTS/HSDPA(850/1900/2100MHz),GSM/EDGE(850/900/1800/1900MHz)
※カメラは非搭載
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ベネッセ,ソフトバンク網利用の学生向けサービス
▼ベネッセは,中高生が安心・安全に利用できるよう,段階的なフィルタリングや時間帯/曜日による機能制限などを備えた携帯サービス「ベネッセモバイルFREO(フレオ)」を提供する。申込受付期間は2月9日〜5月15日。
▼「ベネッセモバイルFREO」は,中高生の進研ゼミ会員向けに提供される携帯サービス。"FREO"とは,自由を意味する古英語。
【サービス概要】
▼ベネッセが,ソフトバンクのネットワークやサービスを借りてサービスを提供する。また,ソフトバンクテレコムが端末の貸出/業務委託を行う。
▼利用料は月額5950円。端末のレンタル利用料や無料通話分(1050円),パケットし放題などが含まれる。
▼ベネッセモバイルFREOユーザーや,ソフトバンクのホワイトプランユーザーとの通話料は,1時〜21時は無料。
▼携帯は,25カ月のレンタル契約で提供される。更新時には進研ゼミ会員番号が必要。中途解約では解除料等が必要。
【端末は「840SH」】
▼端末は,シャープ製「840SH」。ベネッセと共同開発したモデルで,一般の「840SH」とは仕様がやや異なるという。
▼特徴的なサービスとして,メール・Webを利用できる曜日・時間帯を指定できる機能が用意される。
【コミュニティサイト「cal-fee」】
▼また,携帯向けコミュニティサイト「cal-fee(カルフィ)」をオープンした。進研ゼミ会員やベネッセモバイルFREOユーザー以外も利用できる。利用料は無料。
▼主に中学生・高校生向けサイト。学校の友人など現実で面識のある人同士が交流を深められるよう提供されるサービス。
【アクセス】
■cal-fee
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