おサイフケータイedy対応
\300から換金OK
【正しいドライ】
濡れた髪はキューティクルが水気を含んで膨張しているため、
髪の内部の水分が蒸発しやすく傷みやすい状態です。
濡れた髪のまま寝ると、枕との摩擦で髪を傷めてしまいます。
完全に乾かしてか寝ましょう。
@水気を切る
洗い髪はしっかり手で握ってしぼりましょう。
Aタオルドライ
乾いたタオルを頭に巻き、押さえるように水気を取ります。
ポンポンとタオルで髪をはさみながら根元から毛先へ、はさむ位置を下げていきます。 ゴシゴシはNG。
髪の長い方は特に、タオルを何枚か用意して、乾いたものを使用するとより効果的です。
水分が多いと乾燥までに時間がかかり傷みやすくなるので、このタオルドライで8割ほど乾かしておきましょう。
Bトリートメント
ドライヤーの熱から保護するために、
ココで"流さないトリートメント剤"をつけることをオススメします。
CドライヤーはTOPから
ドライヤーは長時間1カ所に熱があたらないようにしながら、根本から毛先に向かって乾かします。
まずはトップから後頭部。サイドに内側から風を入れて乾かし、えり足、前髪の順がオススメ。
地肌が乾けばほぼ完了!
←戻る
(C)SHIBUYA-119
by ABC-K.jp